トレーニング歴史

自宅筋トレ

皆さんこんにちは。

今日は視点を変えて私が自宅トレーニングに切り替えた経緯お話しします。

もともと2006年から2016年の間はJAネットワークと言うキックボクシングの団体で土日にキックボクシングを習っていました。その中でやはり筋肉がないとパワーがないこと

見た目も格好悪いこと

キックボクシングをやっていたので、足の筋肉はかなりついていたことから、上半身にも筋肉が必要なためウェイトトレーニングを始めました。

最初は、会社の福利厚生を使い、コナミスポーツクラブのプログラムでトレーニングをし、その後自分でベイトトレーニングをやると言うことを繰り返していました。

そんな中、上海への転勤が決まり、上海でキックボクシングをするのも面倒だなぁと思った。ところで、他人の目を気にせずひとりでできるものがいいなぁと言うことから、現地のスポーツジムに入会し始めました。

中国のスポーツジムの料金と言うのは超超超適当で、最初は1年間10,000元と言われました。10,000元て今で言えば円安なので220,000円位ですね。それは高すぎるので入れないと言ったところ,だったら、5年間で10,000元急に年単位で言えば5分の1の値段に下げてきました。それで入会して上海は週2回ほどトレーニングしてました。

最初はトレッドミルでランニングをしていましたが、同じところをぐるぐる走るのはやっぱりつまらないんですね。

なので、近くの運河沿いにランニングコースがあったので、そこをひたすら走るようにしました。

そして2023年5月に日本に帰国してくるわけです。しかし日本のスポーツジムの年会費は高いのでどうしようかなと思っていました。24時間事務もありますが、それでも7 8000円を取られます。

だったら、今更本格的に大会に出るわけでもあるまいし、自宅トレーニングでも充分かと思い始めました。

そこで音が響かないようマットシートを2つ購入しダンベルを40キログラム分購入しました。

ランニングの方ですが、近くの公園で走るのもいいですが、それも飽きてくるので、鎌倉への山歩きを始めたとここで結びつくわけです。

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